俺の嫁のプロ旦那

悩み多き40代。家族に支えられるプロ旦那として今日も生きていく

食事の時間を賢くアップデート。大切な時間へ振り分けて使おう!

食事の時間をアップデートできる『わんまいる』とは?

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近年の冷凍食品のレベルは格段にあがり

一昔前のイメージとはかけ離れています。

 

『わんまいる』は累計販売250万食を突破するほどの人気冷凍食品として選ばれており、2016年日経DUAL食材宅配ランキングの味と品質部門で1位をとっています

 

『わんまいる』を利用されている人がたくさんいます。

そして多くの人が利用してよかったと喜びの声をあげています。

 

なぜ利用しようと思ったのか。

なぜ喜びの声を上げるのか。

 

これは夫婦共働きで買い物に行く時間が無い、料理をする時間が無い、毎日の献立を考えるのも億劫になっている奥様を心配している旦那様に向けて発信しています

 

簡単、美味しい、便利「旬の手作りおかず・健幸ディナー」

 

「わんまいる」に皆が求めている事をよりよく知る前に「おいしい食事を食べる」為の時間について知ってもらうほうがいいと思います。

 

 

 

 食事に関わる「時間」

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『食事に関わる時間』をご存じですか?

 

買い出しに行く事。

食事の回数や量、冷蔵庫の在庫の量、売り出されている食材や、食費に回せる予算。

それを踏まえた献立、栄養やメニューのバランスや家族の好みを考えなくてはなりません。

 

買ってきたものをストックする事。

冷蔵庫、冷凍庫、野菜庫などに振り分けて保存します。賞味期限や在庫の入れ替え、使い勝手のいいように小分けしたり、整理したりします。

 

調理するための準備をする事。

野菜も肉も買ってきたままでは調理ができません。献立を考えて、それに沿った下ごしらえや準備が必要です。前もって解凍するものや漬けおきする料理なら更に時間が必要です。

 

調理する事。

ようやく「調理」にたどり着きました。ここだけを料理と思っている人もいるのではないでしょうか。献立に沿って下準備したものを料理に変化させる調理。あたたかい食事をテーブルに出すことが出来ます。ここまでの時間を使う事でようやく、できたてのおいしい料理を食べることができます。

 

食後の後片付けをする事。

料理は食べておしまいではありません。

食べ終わって汚れた皿、調理に使った調理器具、汚れたテーブル、生ごみの処理。

洗う皿、しまう皿、シンクの片付けなどがあり、食事を終えてから動くにはうんざりするほどの仕事量があります。

 

これが毎日繰り返されます

朝食、昼食、夕飯と一日三回もあります。

これらすべてが『食事に関わる時間』になります。

 

 

 

育児のなかの「時間」

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在宅で育児をされている場合でも、小さいお子さんをもった奥様に時間はありません。

子供が優先順位一位なので、時間の振り分けも子供関連が優先されます。

かといって家事全てをやらずにいると生活環境が悪化するので

最低限はこなさないといけません。

 

世の中のけっこうな数の旦那様は思います。

家にいるのになぜ時間がないの?

 

失礼ながらこれは育児に関わることが薄かった男性の意見だと思います。

育児をこなしながら家事をこなすことの困難さをご存じないからです。

 

不規則で感情的でイレギュラーなのに優先第一位の存在である子供。

予定や都合などは、その存在の前では消し飛ぶのです。

 

奥様達はやらなければならない家事タスクを抱えたまま育児をこなし

不規則なタイミング、不意に訪れるスキマ時間に効率よく家事をこなさなければならないのです。

 

緊張感を保ちつつ、マルチにこなさないとあっという間にパンクする育児と家事の両立

 

複数の同時進行の案件を抱えながら、わがままなクライアントの面倒とご機嫌をとるといえばイメージが湧きやすいでしょうか。

 

その結果、家事を優先第二位だとすると、第三位以下に割かれる時間はどれほど残っていると思います?

 

育児中の奥様には圧倒的に時間がが足りていないのです。

 

 

 

 

解決方法が望んだ形ではない?

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食事に関わる時間が大きい事。

奥様に時間が足らない事をお伝えしました。

 

優れた男性脳はすぐに解決法を思い浮かべたと思います。

出来たものを買ってくるとか食べに行けばいい。

もしくはウーバーや出前館でデリバリーすればいいと。

 

残念ながら、それはこの問題に対しての解決方法ではありません。

食事ができれば解決する問題ではないからです。

 

奥様が解決したいことは

「なぜ私だけ大変な目に合っているの?」です。

 

優れた男性脳は不思議に思います。

時間が足らないから何とかしたいという問題だったよね。

問題と答えが合ってないよ?

 

男性脳では不成立でも、女性脳では成立しているのです。

なので、「食べに行けばいいよ」も「ウーバーでおいしいもの頼めばいいよ」も

全く的外れなアドバイスなのです。

 

「はぁ?」

と辛辣な返事が返ってきても仕方がありません。

奥様からすれば、そっちこそ問題と答えが合ってないよというわけです。

 

 

さてどうすればいいのでしょうか?

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「なぜ私だけ大変な目に合っているの?」の中に不公平感がみえます。

旦那様と奥様との間で受け持つ家事育児のバランスが不公平であり、不満の元凶になっていることが往々にしてあります。

家庭内のバランスを見直す時が来たと思ってください。

 

まずは、奥様の負担を減らさなければいけません。

そして家事の負担、育児の負担

その他もろもろのストレスの軽減です。

 

つまり旦那様の負担が今より増えることを表しています

 

今、あなたは思いましたよね。

それはちょっと無理だよと。

 

無理だと決めつけてしまうと何も進みません。

 

考えてみてください。

奥様と笑いあった楽しい日々。

何でもない会話でしあわせを感じられること。

会社での愚痴を嫌な顔ひとつせずに聞いてくれる奥様。

無邪気にはしゃぐかわいい我が子。

 

あなたは今、分岐点に立っているのです。

何か手段がないか考えてみましょう

 

 

 

 

話を最初に戻します。

食事に関わる時間が大きな負担になっています。

奥様には時間がありません。

おそらく旦那様にも時間がないと思います

 

旦那様が奥様の代わりに料理をしようと考えられた場合

献立を考える、買い出しにいく、食事の準備や下ごしらえ

不慣れな調理はできませんし、うまくいきません。

時間が余計にかかります。

旦那様も奥様もストレスを余計に抱えることになるのは間違いありません

 

 

楽に簡単に用意できて

美味しくて後片付けが少なくて

奥様の時間はもちろん

旦那様の時間も奪わない。

家族で過ごす時間が増えて、幸せを感じられる方法はないのでしょうか?

 

そんなあなたにお勧めしたいのが『わんまいる』です

 

・冷凍パックで配達されてくるので買い出しに行く必要はありません。

・1週間~2週間に一度の受け取りだから手間も最小限になります。

 

・献立を考える必要がありません。一か月5日間×4週間、毎日違った味に出会えます。

・選ばれる確かなおいしさが食卓で再現できます。

・栄養バランスもカロリーも整えられている健康食です。

 

・合成着色料、合成保存料などの添加物は入ってない国産100%の安全な食品です。

・湯せんを中心としたメニューなので調理器具も最小限で済みますし、なにより経験が少ない旦那様でも安心して調理することができます。

 

・ご自宅のなじみのあるお皿を使っての提供になります。それによって、あなたの家族の食事そのものになります。

・お弁当を温めて、さぁどうぞでは味わえない暖かさを感じられるでしょう。

 

 

 

なぜ利用しようと思ったのか。

なぜ喜びの声を上げるのか。

累計販売250万食を突破するほどの人気冷凍食品として選ばれているのか。

 

ここにその答えがあったからです。

 

 

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